第1課: 2008年10月アーカイブ
関与先(業種は製造業)の税務調査を事前通知(飛び込み調査と違い、調査日について事前に連絡があるもの)により調査に立ち会うこととなりました。
私自身、入社して9年目だが、調査立会いは今回で3回目。
立会い回数は多くはないので、調査官の一挙手一投足にドキドキ。
「こういうところを見るんだぁ」とこちらも勉強になった1日でもあったので、
税務調査を体験していない方は、参考までに1日を覗いてみてください。
私自身、入社して9年目だが、調査立会いは今回で3回目。
立会い回数は多くはないので、調査官の一挙手一投足にドキドキ。
「こういうところを見るんだぁ」とこちらも勉強になった1日でもあったので、
税務調査を体験していない方は、参考までに1日を覗いてみてください。
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秋も深まりつつ、山の木々も色付き始める。
団塊世代も初秋から晩秋へ差し掛かっている中、次世代への実や芽を残していけるのか?
まだまだ冬支度は早いですよ、と元気に笑えるうちに。
10月中旬の照葉峡にて
ブラジル人予言者ジュセリーノという人が、9月13日に巨大地震が東海地方かチャイナで起こると予言していましたが、結局何も起こりませんでしたね。
私も信じてはいなかったものの、かつて大阪で暮らしていた時に阪神大震災を経験したものですから、万が一のために子供の食料、おむつ、衣服などは妻に纏めておいてもらいました。
予言や噂に右往左往するのも考え物ですが、災害に対する意識を高めるいい機会にはなったと思います。
阪神大震災の時、私は大阪と兵庫の県境に住んでいたのですが、地震の瞬間は身動きひとつとれませんでした。当時私が住んでいた会社の独身寮は新築で、上から見ると「日」の字の造りになっている建物でしたので、建物自体はそれほどダメージを受けなかったのですが、部屋にあるテレビ、冷蔵庫(当時それ位しか持っていなかった)は倒れたというより吹っ飛んだことを覚えています。自動車メーカーの海外部門にいたため、連日、船積前の輸出用車両が置いてある神戸のストックヤードに行き、車両の移動などを手伝っていましたが、変わり果てた神戸の町を歩いていたときの何ともいえない感覚を今でも思い出します。
巨大地震はいつか来るでしょう。地震がきたら今まで当たり前だと思っていたことが、当たり前ではなくなります。電気、ガスは当然使えなくなり、商品で溢れているコンビニからも商品がなくなります。自販機で飲み物も買えません。
今のうちに、最低限の準備をしておきましょう。
先日、弊社SMASH経営の第7期事業計画の発表がありました。幹部会から各委員会までの各部署・部門の今事業年度の年間計画の発表です。こんな私が、なぜか委員会の委員長で発表しなければならず発表原稿を考えイメージトレーニングをしながらいざ発表!学生時代も何度か発表の機会があり、経験はありましたが、
社内委員会の事業計画を発表して・・・の続きを読む