ぐちも言いたいの最近のブログ記事

連日のテレビ報道によれば、地方の代表が中央に噛み付く、中央は地方に脅しをかける。

地方の政治家はもはや中央のやることに我慢できないところまで追い詰められているのに、中央の政治家も役人もそれに気づかないか気づかない振りをしている。中央で甘い汁を吸ってきた高級役人は政治家さえも都合のいいように扱い保身を持ち続けようとしている。総理大臣の国会答弁所も書き換えたんだって。法律の書き換えなんてオチャノコサイサイというところでしょうね。本当に小汚いやつらだ。早くコイコイ地方分権ですね。

女性を何人も強姦し、オーストラリアの女性をばらばらにして捨てた男が無期懲役ですって、「日本の裁判の限界だ」と学者先生が述べていた。法律家のお遊びのために法律があるのではなく、国人市民の安全確保のために法律があるのではないのでしょうかね。自分の娘が強姦されて殺されたら、あの裁判官も学者先生もあんな涼しい顔しておられるのでしょうか、たかが飯を食らうお給料をもらうだけの飯袋先生が。被害者が泣き寝入りし加害者が保護され続ける、こんな社会を誰も望んでいないのに、日本の法律家は「バカ」としかいえないね。

こんな裁判官どもに、毎日コツコツ働いた中から税金を払うなんて、ばかばかしくなってしまいますね。本当にばかばかしいことです。

 

1.  愚痴を言っても弱音を吐いても言い訳しても なにも解決しないよ なにも言わずにやるしかない。

 

 

2.  後ろを振り返ると失敗だらけの人生だった

   ア・・・今日もまたやってしまった。

 

 

3.  人は生まれながらに自由なんだ 他人にいやな思いをさせなければ何をしようが個人の自由だよ。

 

 

4.  他人の人生を背負えるほど僕は偉くない 自分の人生は自分で決めるのが一番なんだよ。

 

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最近テレビで裁判員制度のニュースがしきりにでてきますが、制度が始まって大騒ぎになる法律とは実に不愉快なものですね。

ある日突然、あなたは裁判員です、国民の義務です。ある日突然国民の前に裁判員制度が突きつけられ、何処で誰が何の目的で審議して法律が出来たのか全く知らない間に・・・これが国民の偽らざる実感でしょう。

裁判に携ってきた方々は世間とは隔絶され、いわゆる世間知らずの職業法律家が、国民を巻き込んで勝手に(全く身勝手に)作った法律、たまったもんではありませんせん。

私はどうしたら辞退できるのか、こんな質問が殺到するのは当然のことですね。選挙の話題にもならず、出来上がった法律なのですから・・・・いわゆる御上の傲慢による法律である。

もし、私がさいばい員にえらばれたなら、この制度をこわすために徹底的に裁判をめちゃくちゃにしてしまうことに全力を傾けますね。

わずか10.000円の日当(日雇い労務者以下の日当)で人の人生を左右する仕事をさせられる、納得できませんね。裁判官も書記官も年金に退職金まで入れれば1日100.000万円以上の高給取り、まさに「官尊民卑」ですね。

法律のど素人に、いわゆる「片手まで」人の人生を終わらせてしまう決断をさせる。挙げ句の果てに、どんな裁判だったか誰にも話すな、言論統制を強いるひどさ。私は、本にも書きブログにも書き講演でもネタに使いますね。罰金でも逮捕でもしたらいい、恐怖裁判員制度が世の中に定着することになるから。

裁判の時は、裁判官は裁判官様、裁判員は「番号」で呼ばれるとか、ひどいものですね、囚人でもないのに番号で呼ばれんですって。裁判官はお前も「42番」と呼ばれてみろ。ドアホ役人の無神経さにもほどがある。

自分の本業を権力によって後回しにさせられ、残業や休日出勤によって仕事の調整をしているのを尻目に、本業の裁判官や事務官どもは「のうのう」とお休みしている。裁判所の書記官も裁判官も残業や休日出勤なんて経験もない堕落人間どもに命令されるなんで我慢できない。

国民みんなで裁判員制度を潰すために頑張りましょう。

世の中が専門化していく中で、素人に人に人生を任せるばかげた制度です。さばかれた人も片手間に死刑判決受けたのではたまったものではないでしょう。

無期懲役刑(期限の無い刑期ですから明日出てくるかもしれない犯罪者に)の宣告をして、出所してきた犯罪者に仕返しで家族が被害をこうむるようなことになったらと考えると、判決は死刑以外に出しようがありません。片手間に行った仕事で死刑になる人はご苦労さんなことです。

私が裁判員になったら判決は「死刑」以外には出しません。無期懲役なんかで自分の払った税金が悪人に何十年もただ飯を食わせることを我慢することは出来ません。家族を守り貴重な税金を悪人に利用されないためにも「死刑」以外に結論は無い。俺たちは特別な集団だと思っている、傲慢な法曹界の期待道理にさせない決意である。

国民みんなで裁判員制度を潰すために頑張りましょう。

 

 

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総理大臣が100年に一度の大不況がやってきたといっています。経済対策もあれこれと出てきました。

各企業は減産体制に入り、日雇用労働者の労働契約の更新を中止し始めました。解雇とは違いますが大きな社会問題となりつつあります。確かに年末年始を向え仕事がなくなる方にとっては一大事です。

企業も大変ですがその中でも中小企業はすでに売上が3割から5割カットとなり企業存続が危ぶまれる事態です。

今日、税制大綱が発表になり減税一色の内容になっています。税金を払える人に対する減税ですから、税金を払えない人にとっては何の意味もありません。どれ程の効果があるかわかりませんが、中流家庭の所得者にはいくらかの経済効果が見込まれるでしょう。

職を失った方が年末年始に大量に増えるわけですから、世の中の治安が悪くなるのは当然です。贅沢したいからかっぱらいや泥棒をする、のとは訳が違います。今日の飯が食えないから、子供に飯を食わせることができないから、盗む。悲惨なことが起きなければと心配するばかりです。

総理大臣が100年に1度というのですから、政府行政機関も大きな組織を持っているのですから、何万人単位で臨時雇用したらどうなッでしょうか。治安維持のために警察も増員、国際貢献で自衛隊も増員できれば、たとえ1年だけでも・・できないものなんでしょうかね。埋蔵金とかやらで景気対策資金を捻出・・・・最近言われなくなった、高級官僚の天下り給与で、随分多くの飯を食べれない人を救うことが出来るのではのいのでしょうか。

2代目ボンボン政治家には飯が食えない苦しさなんか、知る余地も考えをめぐらす回路さえないのでしょうね。

 

 

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文化国家を作りたいと思っているのは、国民の大部分ではないかと思います。しかし、日本には文化国家を国民が作り上げていく制度が整っていません。

国や県、市は税金を使いいろんな文化的施設をあちらこちらに作り箱物を作ることには熱心ですが、国民が自主的に個人的に協力できるシステムが欠如しているのではないでしょうか。

一部のお金持ちや企業が、美術館や博物館を作ることがありますが、聞くところによれば維持するのにも随分大変のごようす。金がなくなればいずれ消えていく。残念なことです。

そのような、個人や一部の法人の善意による文化を、税制からもバックアップするシステムがほしいものです。

例えば

 個人の文化施設や収益性を目的としたスポーツチームでも、多くの国民が参加し観戦する例えばサッカーとか野球、相撲など、まさに国民的文化になっている。競技、神社やお寺などでも歴史と文化が多くの国民に認識されている施設などは、文化施設としての認定を行い、個人や企業からの寄付を確定申告で寄付金控除できるシステムにする。

今では、税法上認められる寄付金は指定寄付金として厳格な審査の元、極めて公益性が高いものにしか認定されない、そのために、企業などの大口献金者は、企業広告を仕方なし封筒やティシャツにプリントし広告費として出している始末、広告費にしなくては寄付金では経費にもならないため、寄付するたびに50%近い税金を余分に支払わなくてはならない、100万円の寄付は150万円の出費となってしまう。これでは企業は持たない。個人での寄付はやりようがなく、ただの寄付、ビタ1円の控除も認められない。

これからの日本は、文化の薫り高く環境に配慮された心豊かな国家を目指すしか進む道はないのに、いまだ、戦後復興の経済成長システムをモデルとした税制となっている。

国が税金をかき集め、地方にお助け金として補助金でゆうことを聞かせる中央集権税制から、地方分権、国民の自由な判断による納税システムを作り上げることが、日本の新たな文化国家への道に繋がっていくのではないのでしょうか。

人も金も文化も富みも教育も政治も経済も東京一極では・・・・・「東京がこけたら全滅な日本がそこにある」・・日本沈没現代版ですね。

心ある政治家の方がこのブログを読まれたら、目先の政策のために税制をいじくり回すのではなく長い視点で税制を改革してください。

 

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政治家の先生方が「不謹慎な発言」をするのは、毎度のこと。さしてビックリすることでもないですが。兵庫県知事の「東京が被災した時はチャンス」は、まさに本音がチラッと出てしまった。日本人の人の不幸を喜ぶやつは・・・・ですね。これはいけません。

でもこんな考え方を地方の政治家に持たせたのは、持つことになった背景は何だったのでしょうか。

1.何時も中央の役人や政治家に気を使いヘッコラヘッコラしていなければならない政治体制にあったのでは。

2.地方自治とは名ばかり、税金も国税中心で中央集権のがんじがらめで、自由裁量なんてわずかなもの。

3.国民が不公平にならないようにとのもと、中央で決めた法律を一律網をかぶせ、地方の特色なんてもってのほか。

4.中央の役人が、各県にあまねく配置され地方行政に口をはさむ。知事が偉いのか各省庁の課長クラスが偉いのか、判らないほど。

地方は中央省庁の下請けにされているのですね。出ました出ました、2兆円のばら撒き経済対策も、地方にお任せ・・・・?

日本の地方自治が最も進んでいた時代は「江戸時代」ですね。金も人材も技術も文化も地方の時代でした。いまさら江戸時代に戻ることなどできませんが、地方自治を確立し、地方の疲弊を食い止めるには、今の中央集権税制体系を根底から覆えないと、地方自治なんてとても出きるものではない。

もはや地方には「カス」しか残らない日本になってしまった。震災どころか経済危機に際しても、東京が負ければ東京が被害にあえば、地方にそれを助ける力も人材も、ましてや国を変える人材など残ってはいない。明治維新のような地方が国を守っるようなことはなく、日本国中沈没である。

兵庫県知事さん、もう少し皆さんに理解できるようにお話しすると男が上がったのになー。

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人間は集団で生活する動物である。

帰属意識というのだそうですが、何処かの団体(学校、地域社会、クラブ、サークル等々)に帰属していないと精神的安定を欠くとのこと、海外に行って日本人ばかり宿泊しているホテルに入るとナンダと思いつつチョット安心。

最近、都道府県でまたもや裏金が発覚、弱い立場の民間企業と結託し事務用品費とかやらを、裏金プールし個人流用はしてないと居直る知事まで出てくる有様。民間の企業がこのようなこととをすれば税務当局から当然、重大な脱税と大目玉を食らうのに、公務員たる方たちは、調べるのも調べられるのも同じ穴のむじな同士がチチクリ合いながら・・・・。どうも公務員の同種族帰属意識には、民間とはかけ離れたところがあるようですね。

もらった予算は返さない、当然質素倹約なんて論外、少ない経費でより良い仕事をなんて、昔の日本人の美徳感覚は公務員には残っていないようですね。民間なら、予算を余してきちんと成果を挙げれ表彰ものなのにね。馬鹿な世界を作り上げている者だ、これでは世の中がよくなることはないね。こんなシステムを牛耳っているキャリア官僚は、学生時代少々成績が良く、高校でてから東京で一人暮らし、親や祖父母から事細かく言われることもなく、日本人の道徳や公共性、人が繰り出す地域文化に触れることもなく、役人として育てられた「片輪者」・・・裏金つくりを合理化と位置づける・・・。

まともな日本人・・・やっとれんね。

マスコミのニュースを見てこんなブログを書いている僕も、単純な帰属意識の持ち主か・・・・?

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政府の払い下げ米にカビがわいていた、農薬に汚染されていた。農林省の役人の監査をくいくぐっていたのか、役人がボンクラだったのか、被害をこうむった善良な企業はたまったもんではない。特に中小企業は風評被害で倒産しかねない状況、農林省は、そんなご事情はほったらかし、自分たちの保身のためには、中小企業の存続問題などどうでもよさそうですね。

国民の税金で海外から買った米をただ同然の配給舞として流通させ、毒を食わされだまされた国民は、この怒りをどこにぶつけたものか?????。

農林省はたぶんこれから事故米を販売した業者を行政処分してつぶすことになるのでしょうが、農林省の事故米関係部所の担当者を少しだけ形だけ処分して終わりにするのでしょう、いつもと同じように。

政治家は選挙で国民の審判を受け、出来の悪い者はルンペンになる。民間企業は、企業間競争で経営行動を判断され、時として行政指導によって倒産まで追い込まれる、一生懸命働いている真面目な何の罪も無いものまでルンペンに追いやられる。行政官いわゆる役人は、自分たちで処分を決める、形だけの処分を、これはおかしいですね。国民のから信託を受けた国会議員が行政機関を処分できなければ、処分のサイクルが行政だけ片手落ちということになります。

事故米事件を民間企業の処分にたとえたら、農林省の処分は倒産に近いものがありますね。関係部の人間は事件に関わりあっていたかどうかに関わらずいったん全員ルンペンにすべきでしょう。

国会議員に行政性分の権限のような国会処分権をたせるべきでしょう。

 

 

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今日も社会保険庁の不祥事が、食品偽装による詐欺行為が、年寄りをだますオレオレ詐欺が、通り魔事件が、先生が不正資格を取得した、とんでもない事件が新聞報道されています。

それほど遠くない昔、日本は日本人は信じることの出来る国でした。

行政も病院も学校も職場も隣近所も町ですれ違う人も・・・・今ではどうでしょう。

行政は・・・以前役所から来る書類は疑うことなく素直に応じ、役所の方の言われる事は名違いないと信じ、皆さん素直に従っていました。今ではどうでしょう、社会保険庁をはじめ役所そのものをまず疑って、何でこんな書類が来るの、内容が間違っていないか市役所に行って聞いてみよう。・・・・本物の役人か身分証明で確かめてから・・・皆も従っているか確認してから支払おう・・・・。

お医者さんも学校の先生も、隣に住んでいる住民でさえ信じれない、ほんの少し前までは絶対的なものでした。命を預ける医者が信じれない、人生の基礎を作る先生が信じれない、朝晩かおおあわせる隣の人を信じれない・・・・いやですねーーー。なぜ日本国民はこんな感情を抱くようになってしまったのでしょうか。

僅かな間違いをグチグチと、少し気に入らないことに腹をたて、どうでもいいこととを声高に、相手の意見に耳を貸さず、・・・・・日本人の文化は、チョット控えめに、相手の気持ちを思いやり、何処でいつお世話になるやら・・ひょっとしたら親戚になるやら、困った時はお互い様・・・・。第二次世界大戦が終了し、欧米型の教育や権利社会システムが構築された。日本文化2千年の精神文化が今完全に失われようとしている気がします。

今の日本人は、まず疑う、善悪より損得でまず動く、与えらた権利を先に行使する、自分がよければ相手がどれほど困ろうと関係ない、僅かな権利を自己満足に利用する、個人より組織を優先する。と思いますが勘違いでしょうか。

第二次世界大戦で敗北し、200万人以上の命が失われ、国土が焦土とかし、近隣諸国にお詫びのしょうがないほどの迷惑をかけ、60数年が過ぎましたが、日本がこうむった最大の被害は、日本の精神文化が、崩壊したことかもしれない。

 

 

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最近私の知り合いの子供さんが子供を生むために在所に帰ってきました。在所で子供を産みたい気持ちは女性なら誰しもかと思います。問題はお医者さんです。近くにありません、何でこんなことになったのでしょう。つい最近まで厚生省は医者は余っているといっていたのではないのでしょうか????????。

日本の政治や行政の失敗、失敗に学ぶシステムの無さ。

病院を作って医療システムを作らず。

医者を作って活躍する制度を作らず。

道路を作って輸送システムを作らず。

  ガソリン税を道路特定財源に??国民は便利な交通を望んだのに、鉄道は間引き運転、過疎地は廃線、路線バスは廃 止、飛行場は国際化にマケ、海運はジリ貧、市内電車は一部地下鉄事業を除きようとして進まず。

農地を整備して農業や農民を作らず。

  食料自給率すら守れず、耕作放棄地が点在し、若者は農業につかず、日本農業は壊滅的方向に進んでいる。

銀行を作って自立金融システムを作らず。

  護送船団方式とやらで、世界第二の経済国家にもかかわらず、世界にほこれる金融会社も無い。

学校作って人を作らず。

社会保険庁を作って、金も払わず責任も取らず。

国を作って国を愛する人を作らず。

高学歴者を作って国際人を作らず。

国滅びて山河(箱物)沢山あり。

ごみの山を見て財産もちと満足する・・・ごみすらない国から見ればうらやましい?。

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新聞記事は事件の報道が主力ですから、悲惨なことが多いのですが、今日はオリンピックでの日本人の活躍、甲子園での青年たちの活躍が紙面を踊っていました。嬉しいニュースでした。

中日新聞の14面に最愛の娘をストカーに殺された記事を見ました。6年前のことだそうです。犯人は懲役18年あと12年経つと世の中に出てくることになります。何の罪もない者が意図的に殺されて、たった18年の懲役刑、家族の目の黒いうちに刑務所から出てくる。ひどい者ですね、こんな判決誰が言い渡したのでしょうか、私が親ならこの犯人が刑務所から出てきたら、必ず殺し返してやりますね。たとえ死刑になろうとも、返り討ちになろうとも、仕返ししなければ自分が生きている証になりませんね。

裁判官も、検事も自分の子供が殺されたら本当にこんな判決出したのでしょうか、所詮は他人事、何年もかけて裁判し、真実を見極めなければと言いながら、何が真実だったのか国民は一度として聞いたことはない、ただ書類のごみを作るためだけに何年も裁判し、膨大な資料を作り、国民の納得できない判決を出し自己満足しておられるようだ。

裁判官や検事は名前と住んでいる住所、電話番号を公開すべきですね。彼らにはどんな判決を出そうが、どんなばかげた仕事をしようが、なんらとがめられるものはない。彼らがもらっている給料は我々の税金でまかなわれている。我々は事業をする時担保を入れ保証人をし、一旦事業に失敗すれば年間3万人もの人が自殺する命がけの仕事をしながら暮らしている。サラリーマンとて同じ、公務員だけ別である必要はない。

自分の払った税金が、自分の娘を殺した犯人の飯の種に使われているなんてとても我慢できるものではない。

ボンクラ裁判官を糾弾する社会システムを構築する時期に来ている。

参議院選挙で同時に行なわれる「最高裁判所裁判官信任投票」には皆さん最低全員に「×」を付ける運動に参加しましょう。それは個々の裁判官が正しいかどうかではなく、日本の裁判官組織そのものを裁くためです。

 

 

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森 久士(もり ひさし)
1948年(昭和23年)2月23日生まれ
69年愛知学院大学卒、同年原会計事務所入社
78年税理士登録、同年森会計事務所(SMASH経営の前身)を開業。 2002年10月に「森会計事務所」と「原会計事務所」が合併し「税理士法人スマッシュ経営」を設立。2006年12月に名古屋オフィスをオープン。 関連企業として「㈱SMASHメディアリンク」、「㈱SMASHエフピー経営」、 「SMASHビジネスコンサルティング㈱」、「行政書士法人SMASH申請代行」を設立。

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