2008年8月アーカイブ

最近私の知り合いの子供さんが子供を生むために在所に帰ってきました。在所で子供を産みたい気持ちは女性なら誰しもかと思います。問題はお医者さんです。近くにありません、何でこんなことになったのでしょう。つい最近まで厚生省は医者は余っているといっていたのではないのでしょうか????????。

日本の政治や行政の失敗、失敗に学ぶシステムの無さ。

病院を作って医療システムを作らず。

医者を作って活躍する制度を作らず。

道路を作って輸送システムを作らず。

  ガソリン税を道路特定財源に??国民は便利な交通を望んだのに、鉄道は間引き運転、過疎地は廃線、路線バスは廃 止、飛行場は国際化にマケ、海運はジリ貧、市内電車は一部地下鉄事業を除きようとして進まず。

農地を整備して農業や農民を作らず。

  食料自給率すら守れず、耕作放棄地が点在し、若者は農業につかず、日本農業は壊滅的方向に進んでいる。

銀行を作って自立金融システムを作らず。

  護送船団方式とやらで、世界第二の経済国家にもかかわらず、世界にほこれる金融会社も無い。

学校作って人を作らず。

社会保険庁を作って、金も払わず責任も取らず。

国を作って国を愛する人を作らず。

高学歴者を作って国際人を作らず。

国滅びて山河(箱物)沢山あり。

ごみの山を見て財産もちと満足する・・・ごみすらない国から見ればうらやましい?。

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    どうでもよい仕事はためない

「凡時徹底」と言う諺があります。暇なときでも決して手を抜くことなく、明日に先送りすることなく、しなくてはならないことは、日々きちんと済ませる。と言う内容ですが、グズな人はこんな簡単なことは、何時でも出来る、明日片付ければ良い、と気持ちの中で後ろへ後ろへとズルズルと延ばし、どうでもよい仕事が山のように溜まってしまい、結局やらずに、出来ずに済ませてしまう。この結果として、仕事の基本的なシステムやルールが破壊され、元に戻すことが出来なくなってしまいます。

ごく一般的な例を挙げますと

1.      取引先の住所変更のデータをたとえ1件でも修正すべきところを、10件でも修正時間は同じだからまとめてやればいいや。

2.      工場で、工具の置き場が決まっているにもかかわらず、また明日使うからこのままでいいや、週末にまとめて整理しよう。

3.      新聞や雑誌をチョッと隅に積み上げはじめ、今度の生ごみに、今度の廃品回収にと思いつつ、1年もたってしまい、もはや廃品回収どころか乗用車では積み込めないほど溜まってしまい、生活空間にごみがあるのか、ごみの中に住んでいるのかわからなくなってしまう。

4.      毎日掃除なんかしなくても、一週間まとめて、一ヶ月ずつまとめてやればよいと後ろに延ばし、汚さが判らない鈍感な社内風土が出来てしまう。

グズな人は、小さな仕事を溜める傾向にあります。そしてそのときの言い訳に「こんなことはやり出せばすぐに出来るから」「時間の空いたときにいつでも出来るから」と言います。そんなに簡単なら今すぐ、時間が空いたらというなら、やってから帰るように変えなければなりません。

あなたの、そのわずかな先送りが、会社の組織を知らず知らずのうちに、だめにしてしまい、職場全体がどんなに設備投資しようが、研修をしようが数年後には、また一から出直すこととなり、ノウハウや情報や設備の積み上げられた、強い組織を作ることが出来ないことになってしまいます。

当然、そのグズな人の家族もふしだらな家族となり、その子供たちもグズな環境の中で、完成や達成の喜びを味会うことのない、グズグズな人生を送ることになってしまいます。

 仕事にせよ私生活にせよ、所詮人の世の中。やりたくないことは次々と出てきますが、どうしても、いずれやら無くてはならないことは、先にやってしまったほうが、気が楽になります。大きなやりたくない仕事は、小さなやりたくない仕事を済ませて、達成感の弾みを付けて一気に突入して仕上げてしまいましょう。

 物は考えようで、嫌な仕事や、やりたくない仕事がきたら、これでまた成長できると感謝してみましょう。気楽な仕事や、手馴れた仕事のみをしている人は、10年経ってもほとんど成長していません。あなたが成長したいなら、困難な仕事やりたくない仕事を積極的に受け、自分の中に潜む、先送りするグズな性格を徹底的に直していきましょう。

 少し話しは変わりますが、どうでもよい議論に一生懸命になる方がいます。議論は勝つためにやるのではありません。よい結果を引き出すために、行うのが目的です。ところが、目的を忘れて議論に熱中した挙げ句に、自己中心的な結論を引き出してしまう方がよくいます。これでは議論ではなく弁論大会です。議論の挙げ句、議論に勝って自己満足を味わい。取引先を失ったり、友を失ったり、仕事を失ったりすることがないように、どうでもいい議論には参加しないように心がけるべきです。

 

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   幸福の神様は平等に訪ずれる

不幸の神様も平等に訪ずれる

商売にとっても人生にとっても幸福の神様も不幸の神様も平等にやってきます。幸福の神様が目の前を通りすぎるときに、その神様の後ろ髪を、着物の袖を「す」と、うまく何度も捕まえた方が成功者となります。ですから、まず目の前に来た神様が、幸福の神様か不幸の神様か、見分けられるようにならなければなりません。それから、幸福の神様と不幸の神様は平等にやってきますが、人によって来る数が違います。ですから、次にまず神様の数が1人でも多く、自分の前を横切ってくださるようにしなくてはなりません。

 幸福の神様と不幸の神様の見分ける技量を身につける。

1.      自分の心は欲深すぎないか。

(欲深く生きることは資本主義の社会ですのでとても大切なことですが、欲深すぎてはいけません。物事が正しく見えなくなってしまいます)

2.      善悪より損得が先行していないか。

(損得はとても大切なことですが、善悪は人間の基本的ルールです。生存のルールと儲けのルールを混同してはいけません。大企業ですらこのルールを間違え倒産しています)

3.      取引先をあまりにも疑いすぎていないか。

(取引先も信頼にこたえようと、一生懸命知恵を絞っています。自分を信じすぎず、他人の言うことにも十分沿ってみる気持ちがないと、自分以上の仕事は出来ません)

4.      常に他人の考えに聞き耳を立てているか。

(同業者であれ目下の者であれ、たまたま屋台で会ったおやじであれ「一期一会」を大切に、学ぶことには国境はない、泥棒からでも学ぶことはある)

 

    神様が沢山やってくる方法。

1.      自分のことより他人のことを先行する。

2.      相手の立場を尊重し、自分の意見を控えめにする。

3.      不義理は欠かさないように常に気を配る。

4.      自分を思ってくれている人より、思ってあげている人を多くつくる。

 

   (年賀状は、来る数より出す数が必ず多くなるように。訪問してくる方より訪問する方のほうが必ず多くなるようにネ)

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最初は小さな穴が、ダムをも壊してしまうほどの大きな力となった。こんなことが起きるといいナー

納税者が自らの税金を自らの判断で収めたい自治体に納付する。

この当たり前のことが出来ない変な国。

世の中に存在する大部分の団体や組織は、

 地方組織 そこから優秀な者が 県や中間地域の組織に そこでさらに活躍した者が 国なり最上部の組織に入っていく

これがごく普通の組織ですよね。地元を知り現場を知りそして経験と知識を加えて大きな組織を動かす人になる。

お金も、地方で現場の組織で集め 上部団体に活動資金として 上納していく そして現場の人間も 上部の活動を理解し納得できる。

現在の日本の行政はまったく逆ですね、国税を集めそれを地方にばら撒く、中央で最初から優秀と思われる人間を採用し、地方でちょこっとだけ研修(キャリヤ研修地方巡業)させて中央に戻し上から下を監視する。大学を出て就職してから上しか見ていないキャリヤ官僚が官僚社会を牛耳っている、どんなに努力しても現場からでは本庁の課長どまりですね。これで国民の本当の声が分かるのですね。

健康保険でも地方行政でも、用紙の一番上には○○市長と書いてありますが、市役所に行って内容を聞いてみてください、県の通達によって決まっていますから、県の○○課の課長通達によって多くの市役所の仕事が決まっています。ですから市役所の職員は市長の言うことではなく県の課長の顔色を伺って毎日仕事そしているのです。市長などそのうち選挙があればまた変わる、飾り物ぐらいにしか職員は見ていませんね。県の課長は国の省庁の課長の顔色を通達を見ながら仕事をしているのですね。これではとても地方自治などとはいえませんね。

チョッと話は変わりますが、皆さん官庁から来る用紙変だ思いませんか。

一番上に ○○市長殿 とか ○○ 知事殿となっていますよね。

何で主権者の国民が、税金納めるのに、保険料を納めるのに ○○殿に申告したり収めたりするのでしょうか。

一番上には ○○市長殿  ○○知事殿 となっておりその下か最後にへつらうように自分の名前を書くようになっています。 ○○市長へとか○○知事へ ○○署長へ が当たり前ですね。自分たちが作った用紙に自分から殿(殿様の殿)をつけているのですから小学生が見たらお笑いですね。市長や県知事はまだ私たちが直接選んだ代表なのだからし方がないが、ただの地方役人に出す書類に殿はないですよね。これこそお役人様代官様ですね。(俺たちの仕事は国民の信託を受けてやっているのダーーーーーと言われますがね。)

税金の仕組みがいけない、税金の大部分を国税として収めているから地方は物が言えない、地方が全ての税金を納めて上納する方式にすれば、立場が逆転する。

国民の国民のための地方自治へと流れが移りますね。

税務署が少ない人数で一生懸命申告納税を守り、税金の不払い者を追いかける。地方に代われば、地元の人間が納税者を監督するわけですから、終日監督しているのと同じですね。しかも、自分の払う税金が自分の町に落とされるのですから納得ですね。なんに使われるか分からない国家に支払うのとは、支払い意欲が違ってきます。

国税では税金をごまかした事業者や企業に重加算税の罰金をかけます。行政処分という見せしめですね。課税庁の税務署は重加算税だ、払うほうはごまかしたのではない間違えただけの過少加算税にしてくれ、何時も押し問答になります。

少ない税務職員を効率的に徴税業務を行なわせるには、国民に税務署とは恐ろしい者だと恐がらせておかなくてはなりません、このような徴税方法が本当に民主的な方法なのでしょうか、徴税する役人も弁明する事業者も気の毒ですね、課税団体と納税者の気持ちが一致する納税方法があるのではないのでしょうか。

本当の悪が脱税しても日本は良い国です、たった7年で時効です。時効は西欧諸国では何十年です。本当の悪は50年たっても許さないが、正しく生きて行こうとしている人のやることです。単純に間違っただけなのに「ごまかしたのだろうと」といわれ、行政権力の本しぶしぶ御上に従うかと泣き寝入りする、こんな仕組みは変えなくてはねー。

インターネットが普及する中、税務署が脱税を補足しきれるのだろうか、とても疑問?心配?ですね。私どもの地域でも、40万人以上の住民を1箇所の税務署が補足しているのです。これでは、バレなければ、バレたヤツがトロイ、になりかねません。身近な市町村が課税団体ならばきめ細かいより多くの課税情報を持つことが出来る。世の中が複雑になればなるほど、身近に課税団体を置くべきでしょうね。租税公平の負担を続け、国民が使い道がはっきりしている納得納税のためにも。

ふるさと納税から自主選択納税に!!

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   決断なくして次の手はない

「馬鹿な考え休むに似たり」

 馬鹿な考えとは色々な定義がありますが

・どうでもよいこと

 ・どちらになっても大局に影響がないこと

 ・論じたところでなにも変わらないこと

 ・他人に迷惑がかかる独りよがりな考え

 などなど、でありますが、こと商売になりますと、馬鹿な考えをしている暇はありませんし、馬鹿な考えをしていますと倒産してしまいます。

 この馬鹿な考えに、より近いのが「ゆっくりな考えバカににたり」です。

 人間は、難問にぶつかると(難問でないときでも)間違わないようにゆっくり考えさせていただきます。といわれる方がいますが、ゆっくり考えても良い考えが出てくることはありません。多方面から考える、情報を集めてから判断する、なら分かりますが、ただ時間だけゆっくり取ったからといって、それは問題を先送りしただけのことで、決断するときはただの思いつき、その場の勢い、対面を保つために決断した、にしか過ぎないことが多いのです。皆さんは自分自身が集中して考えを廻らせることが出来る時間を何分ぐらいと思っているでしょうか、年齢や経験値にもよりますがせいぜい30分ではないのでしょうか。これを過ぎると「馬鹿な考え・・・グズな考え・・・」になるのです。決断が早くできる決断に早く到達できるように脳みそのトレーニングを、常日頃おこなっておく必要があります。

 問題を次々に先送りし、そのうちに問題に成らなくなる時期が来ないか、問題が忘れ去られないか。などと思っていられる方は、絶対に成功者にはなれない。定期的に人事異動があり、自分が担当する間は、無事に過ぎればとの、事なかれ主義が美徳とされる職場に、鞍替えした方が周りに迷惑を掛けなくてすみます。

 

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  成功するまでやれば失敗はない

 成功者者の方ががよく言う言葉に「粘り強く成功するまでやる。あきらめずに最後までやれば失敗はない」があります確かに、成功するまでやれば失敗はなくなります。

 では成功するまでやるとは

1.      決めたことは、継続するという信念があること。

2.      これをやろうと決めるまでに十分な下調べが行われ、最後までやる価値を十分に認識していること。

3.      途中で逃げ出す者、言い訳する者が必ず出るがそれらの者に引きずられない強固な意思があること。

4.      毎日毎月毎年、他ごとの関心につられて忘れないようにする、継続できるシステムを作っておくこと。

 でありますが、このようなことが出来る人間はそうはいません。たばこやお酒でも、なかなかやめられないのですから。ただ、成功者の多くは、上手くいかなかったとき、行き詰ったときに、継続する前向きな考え方を持っています。

1.      完璧な人間なんている訳ない。僕もその一人だ。心配するな、七転び八起きで行こう。

2.      野球選手なら3割打てば大選手だ、僕は5割も出来た。「イチロー」以上だ。これからもやれる。

3.      銭は損したが、また稼げば良い。本には書いてないことを経験できた。ありがたいことだ。

4.      時間は随分取られたが、別にお金を取られたわけではない。時間を取られた分長生きをすれば良い。これで長生きしなければならない目標が出来た。

 成功者は、失敗を成功の通過点と考え、成功するまでやり続けますので、成功者の自叙伝では、苦労話や失敗談は良く出てきますが、不成功の話はあまり出てこないですね。

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「ふるさと納税」を大きく発展すると、納税地(税金を納めるところ)が納税者の選択性になります。納税者たる国民は、居住地域の一定の義務を税金と言う支払いで済ませば、それ以外の税金を何処にどのように納めるか自由に選択できます。こんな制度が地方自治を活性化します。現在はこの税金は、何処何処に納めろ!!ですが、ふるさと納税発展型は私の税金を「何処で活用してもらおうか」支払い側がきめることにするのです。

各市町村は、集まった税金の一部を県税として上納し、県はその内から、国がやるべき仕事のために一部上納する。税金は最も身近な市町村から県にそして国に納付される。今までとはまったく逆の流れが出来上がります。国民が負担する一人当たりの税金額は今までとまったく変わりません。

メリットばかりです。

1.自分の払った税金が最も身近なところで処理され、何時でもそのように使われているか知ることが出来る。

2.自分のお世話になった、なっている市町村に積極的に納税できるので、納税意欲が湧く。

3.補助金目当ての、補助金を利用した権力的天下りがなくなる。

4.地方の仕事、県の仕事、国の仕事が明確になる。

5.地元出身の優秀な人材が地方に残る。

税金は目で見える形で使われる。納得納税ですね、これで税金の滞納者や脱税者は少なくなるのではないのでしょうか。

搾取されるから収めるに変わりたいですね。

当然現在の徴税にも基づく権力構造は崩壊しますから、今の組織を維持し安楽に飯を食って行こうと思っている、組織の方々は色々な屁理屈をつけて反対することでしょう。

 

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平成20年の確定申告から「ふるさと納税」制度が始まります。

「ふるさと」には色々な定義がありますが、個人個人によって故郷の捉え方が違います。

生まれ育ったところ、父親の転勤のために一時すごしたところ、父や母や祖父母の住んでいたところ、学生時代に青春を過ごしたところ・・・・、いずれにせよ現在の自分がるのは故郷のおかげ。お世話になった、「ふるさと」にお礼をしたい。こんな気持を税金にこめて行なうのが「ふるさと納税」です。

「ふるさと」は自分で決めます。

ふるさとに支払った税金は、本来払う市町村の税金から税額控除してくれます。

具体的に

 ふるさと市に100.000円払いました。

  所得税の確定申告で、9.500円が所得税から税額控除されます。 所得税が9.500円安くなります。

  (100.000円-5.000円)×10%  = 9.500  (この方の所得税率が10%の標準的な方とします)

  市民税も安くなります。 

  (100.000円-5.000円)×(90%-10%)  =76.000円 (この方が本来払う住民税の10%以内まで)

     (76万円以上の市民税を払っていれば全額、例えば50万円なら 5万円まで)

     今回の場合は、市民税が 50.000円控除できたとしますと。 

  そうしますと、「ふるさと納税」にふるさと市に100.000円払われたこの方は、

   ふるさと納税    100.000 円

   所得税減額      9.500 円

   市民税減額     50.000 円 となり 59.500円が安くなったことになります。

   納税全体から考えますと 40.500円 多く税金を払って、ふるさとに貢献したことになります。

ううううう・・・・・・余分に払ってふるさとを助けるか?となりますね、もし、「ふるさと納税」が40.000円ほどでしたら。本来払う市民税の10%足きりに引っかからないので、35.000円の減額となり、5.000円ほど多く収めるだけで、ふるさとへの救済が可能となることでしょう。

多額の「ふるさと納税」の問題は、本来払うべき市町村への市民税の足きり 10% が、最大のネックと言うことです。

日本では、税金は御上が徴収しそれを国民のために使うと言う構図で、何千年もやってきました。民主的な世の中になってもこの構図は変わらなく続いています。変ですね、税金を払う側が何処に払うかを決めることができるのが、払う側の権利ではないのでしょうか。今住んでいる所に払うのか、昔お世話になったところに払うのか、父母がお世話になっているところに払うのか、払う側が選択すべき問題なのです。

この「ふるさと納税」の考え方は、財政基盤がいきずまった市町村の救済で始まったことだと思いますが、国民の払う権利を考えさせ、中央統制政治から地方自治政治の転換になることを期待します。

税金は御上が取り(搾取)し、国民はそれに従うから、税金は権利(主権在民)として払い、行政は払われた義務として国民に尽す。こんな構図に変わるべきでしょうね。

このように変われば、各市町村は税金を払ってくれる国民にどんなサービスをしよう、どのようなことをしたら、わが町に税金を払ってくれるようになるのだろうか。と真剣に行政サービスを考えることでしょう。国は集めた税金を市町村にばら撒き、ばら撒きによって中央権力を守ってきたのですが、各県市町村にどのような手助けをすれば税収を多く出来き、国民の活力になる政策を作るかを真剣に考えるようになることでしょう。現在の徴税の金額を変えることなく仕組みを変えるだけで、主権者たる国民のための行政いシステムが出来上がります。

 

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人生には色々な出発がありますね

幼稚園に入るとき小学校や中学に入学するとき、受験戦争に勝ち抜き高校や大学に入学するとき、そして社会人になるとき。

私は昭和23年生まれの団塊の世代、友人の多くが定年退職を迎えてきています。嬉しいやら残念やら色々な思いはありますが、人生代々の区切りであることには変わりはありません。

仕事の区切りと同時に人脈との区切りでもあります。人生の人脈は、地縁、血縁、学縁、職場縁などによってその場その場で色々な方との係わり合いの中で構成されていきますが、定年退職は人生最大の職場縁が切れることになります。職場を通じて構成されていますので、上下関係を伴ったご縁ですが、定年マジカともなると地位や名誉も上位に成り比較的縁の中心的なポジションにいるのですが、渦巻きのごとき突然に円の中心から消えてなくなるのが職場縁です。多くのサラリーマンが縁がなくなって初めて・・・・・・・・となります。

私の友人も、最初のうちはルンルン気分でしたが、3月から既に半年が経過し、今では朝は喫茶店、昼からは奥様の邪魔にならないように、右往左往・・・・・・俗に言う「粗大ゴミ」・・・・。

職場と言う組織のルールに従って、毎年自動的に職場縁の人と人との繋がりが出来たのに、今後は自浄努力しないとご縁が出来ない社会におかれどのように人間関係を構築して言ったらいいのか、しかも肩書きも知識も技術も学歴も経験も、資格もまったく役に立たない世界で生きていかなくてはならない。ひどいものですねー。

定年を迎えた方、これからまもなく迎える方、第2の人生を楽しく有意義に過ごすために、趣味を豊かにし、肩書きにとらわれない友人の作り方を勉強していきましょう・・・・つまらん事をしている女だと見下げていた奥様の運転手付かばん持ちに成り下がり「濡れ落ち葉」などといわれないように。積極的に地縁を求めて趣味やら地域活動やらの友人を作っていきましょう。

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先日に続き変革の経営を目指す若き経営者の方々に、時間について考える、テーマを出しました。

 

 

時間だけは平等だ?

時間だけは全ての人に平等であるように思われるが、決してそうではありません。500キロ先に行くにも自動車なら7時間、飛行機なら1時間、人間は目的を持って行動したときには、時間をお金で買うことが出来るのです。目的のない人、たとえが悪いかもしれませんが、年老いて、毎日やることがなく、ただ日々を老人ホームで暮らしているような方は、若い子供と比べると、時間がないように思われますが、しかし、子供は毎日学校だ塾だと時間に追われ忙しく過ごしている、それに比べ何もやることがない老い先短いお年寄りは、もう残された絶対的時間がないのに、窓に飛んでくる蝶を1時間でも2時間でも眺めておれます、時間は死ぬまで無限にあるのです。人はその目的を持ったとき、時間は長くも短くもなり、お金で買うことも出来るのです。あなたが商売で成功したいなら、まず時間の有限さを認識すべきであります。今日、なにも予定がなかったら、今日の予定に余裕があったなら、私はじっとしていることが出来ません。

 時間を有効に使うには、未来がわかれば無駄がなくなる。未来など誰もわからないと凡人は言います、本当でしょうか。未来は現在の延長線上でしかありません、だから商売においては未来を見ることが出来るのです。このことは、2500年前の孔子の「論語」為政篇の中にも出てきます「未来は過去を引き継いで作られていく、過去を分析すれば100年先も予測できる」と。見えないものを見るのが経営者として成功する秘訣なのです。

未来を見る

 日本の明日の姿は、ヨーロッパにアメリカにあります、日本の憲法も、税法も、商法も、民法も教育も全て欧米からの輸入物です。そこに日本の行くべき姿が落ちています。日本の明日の姿が見たいなら海外研修が手っ取り早いですね。毎年1回は、海外に出かけるようにしましょう。

 日本は法治国家です。今ある制度も法律も数年前から、いや早いものなら10年も前から協議されています。突然道路が出来ることもなく、突然法律や制度ができることはありません、今ある大きな変化は10年前に始まっていました。10年後の大きなうねりは、今小さな芽として始まっています。未来は見えないのではなく、見ていないだけです、感じていないだけです。経済新聞を読み、自社に関係する業界新聞には必ず目を通し、たまには、各省庁で行なわれている委員会議事録を、インターネットで、見てみることもしてみたいものです。酒飲んで、テレビを見ながらうたた寝している時間があれば、地元の国会議員と一席設けて、情報収集をしてみるも良いのではないでしょうか。

  未来を変えるのか、未来を今捕まえるのかは、あなたの感受性にゆだねられています。

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長いお盆休み終わり今日から仕事、そんな方が多いかと思います。

頭の体操でも始めましょう。第9回目のシリーズです。

 

忙しいから時間は作れる

忙しい人ほど、時間を作るのもスケジュルを組むのも上手なものである。半面、暇な人ほど「まとまった時間が出来たらやろうと思っています」とよくいわれます。チョッと卑猥な話ですが、ケツの穴がチジミ上がるほどの、忙しさに追われたことのない方は、自分の行動が、どれ程の時間でどれだけの作業が行えるのかの感覚がわからないのです。1時間で何文字書くことが出来、何ページの本なら読めるのか、自転車なら何キロ走れるのか、行動の物差しがないから、経験の少ない問題は、時間が出来たらやろうと考え、問題を先送りにし、できる事ならやらずに終わらないかと、潜在意識の中で逃避してしまいます。

 まとまった時間など、何時まで待っても、出来ることはありません。時間は作り出すものです。

 時間を作る例

  英語を覚えたい あなたは毎日何時間、車を運転していますか。

          あなたの耳は空いています。

  楽器を覚えたい あなたは毎日何時間、テレビを見ますか。

          あなたの口も手も空いています。

  本を読みたい  毎月あなたは何時間、電車やバス、自動車に載せてもらいますか。

          あなたの目は空いています。

  運動をしたい  あなたは家に帰って寝るまで何時間ありますか。

          手も足も空いていいるのではないでしょうか。

 テレビを見るのも、野球を応援するのも、人の商売の手助けをしているだけで、あなたの一回しかない一回だけの貴重な人生と時間を、まったく自分のためにも、家族のためにもならない、お金持ちのために、費やしているだけです。時間は与えられるものではなく、自ら作り出すものです、どんなに待っていても、まとまった時間など、病気になって寝込むか、年老いていらない人にならない限りやってきません。

 

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新聞記事は事件の報道が主力ですから、悲惨なことが多いのですが、今日はオリンピックでの日本人の活躍、甲子園での青年たちの活躍が紙面を踊っていました。嬉しいニュースでした。

中日新聞の14面に最愛の娘をストカーに殺された記事を見ました。6年前のことだそうです。犯人は懲役18年あと12年経つと世の中に出てくることになります。何の罪もない者が意図的に殺されて、たった18年の懲役刑、家族の目の黒いうちに刑務所から出てくる。ひどい者ですね、こんな判決誰が言い渡したのでしょうか、私が親ならこの犯人が刑務所から出てきたら、必ず殺し返してやりますね。たとえ死刑になろうとも、返り討ちになろうとも、仕返ししなければ自分が生きている証になりませんね。

裁判官も、検事も自分の子供が殺されたら本当にこんな判決出したのでしょうか、所詮は他人事、何年もかけて裁判し、真実を見極めなければと言いながら、何が真実だったのか国民は一度として聞いたことはない、ただ書類のごみを作るためだけに何年も裁判し、膨大な資料を作り、国民の納得できない判決を出し自己満足しておられるようだ。

裁判官や検事は名前と住んでいる住所、電話番号を公開すべきですね。彼らにはどんな判決を出そうが、どんなばかげた仕事をしようが、なんらとがめられるものはない。彼らがもらっている給料は我々の税金でまかなわれている。我々は事業をする時担保を入れ保証人をし、一旦事業に失敗すれば年間3万人もの人が自殺する命がけの仕事をしながら暮らしている。サラリーマンとて同じ、公務員だけ別である必要はない。

自分の払った税金が、自分の娘を殺した犯人の飯の種に使われているなんてとても我慢できるものではない。

ボンクラ裁判官を糾弾する社会システムを構築する時期に来ている。

参議院選挙で同時に行なわれる「最高裁判所裁判官信任投票」には皆さん最低全員に「×」を付ける運動に参加しましょう。それは個々の裁判官が正しいかどうかではなく、日本の裁判官組織そのものを裁くためです。

 

 

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我が家の番犬「大吾郎」君、またもや脱走。

鎖で繋がれ、2メートルもある塀に囲まれ、絶対に逃げれないはずなのに、またもや脱走した。脱走歴なんと6回内4回は警察のお世話になりやっとの思いで自宅に帰ってこれたのに、今回は鎖をつけたまま2メートルの塀によじ登り、隣の庭にジャンプ、当然首輪をつけているので「中ズリ」になったはず、運よく首輪が抜けて死なずに済んだ様子。首輪のないままどこかにお散歩。

3時間かけていつもの散歩道やら2キロほど先まで自転車や自動車で探し回ったが気配なし。4回目の捜索願を警察に届けることになりました。

警察での受付は「遺失物」警察官の方も・・・・・遺失物かな・・・・????

マーーー手続きは何でもいいけど・・・帰って来いよ・・・帰って来いヨーー大吾郎・・・・・。

この時期花火や雷に異様な気配を感じて逃げ出すワンちゃんが多いのではないでしょうか。

おまわりさん申し訳ありません。

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さすが中国のオリンピックにかけた「情熱」はすごかったですね。

 これでもかこれでもか、中国の国威を中国中が全身で表しているような光景でしたね。新たな中国の出発を感じさせるものでした。本当はオリンピックが終わってからの方がいろんな意味で、大変なのでしょうがね。オリンピックを行なって国家分裂のようなことにならなければいいのですが。

 これから競技が始まり、金メダルを取った国の「国歌」が演奏されますが、今回主催の中国、何時も金メダルの最多獲得のアメリカ、経済成長著しいロシア、一般的に何処の国の国歌もその曲を聴くと元気が出てきます。やる気が出てきますね。日本の「君が代」はなんとなく気品は高いかもしれませんが、暗いですね。元気が出てきませんね。気持ちが穏やかになってしまいますね。オリンピック用の第2「国歌」を作ったらどうでしょうか。国歌は一つである必要はないと思います。その場におおじて使い分けるのではどうでしょうか。

スポーツ大会で流す国歌は例えば日本人なら誰でも知っている

「いーしがりやーまの 金太郎 クーマにまたがり・・・・」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?

毎日暑い日が続きます、私の頭の中も暑さでおかしくなったかナーーーー。

 

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「営業なくして事業なし」まさに格言です。

エーーー今日は8日ですか、この1週間で、来ました来ましたいろいろな営業マンが来ました。

灼熱地獄の中ご苦労様です。なぜか我が家内は「振込め詐欺」は来ないのですが・・・。その他いろいろ来ます。

「他人の振り見てわが身を正せ」とも言いますが、勉強になります。

 

ゴルフの会員権販売

リゾートマンションの販売

証券会社の営業

金の販売

自動車のセールス

コピー機の販売

健康ジュースの取り扱い

海外旅行の案内

専門図書の販売

信託受益権の販売

健康飲料水の製造機の販売

損害保険の取り扱い代理店営業

ソーラ発電機の販売

 

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人間苦境にならないと中々力が出ないものです。「火事場のバカ力」ではないですが、日々の経営の中で最大限の力を発揮できるように自らを高めていくかが成功のポイントです。

 

自ら困難を作る

知恵は、困らないと出てきません。ですから自ら困った状況を作っていく、演出していく必要があります。

 昨年よりもっと良くするには。

 もっと安く効率的に出来るようにするには。

 さらに安全にするには。

 もっと売上を上げるには。

 この借金を返すには。

など、商売には次々と色々なことがやってきます、毎日毎日が知恵の出しあいです。昨年と一緒でいいや、先回と同じでやってくれでは、知恵を出すトレーニングにもなりません。寝てもさめても何か良い方法はないか、頭は、使うほど知恵が出てくるようになるものです。

 

  知恵を出す時間を作る

 俳句や川柳でもこの一句、碁や将棋でこの一手というときは、頭の中の雑念が全て消え、そのことに集中した瞬間です。ノーベル賞の受賞者が夢の中に出てきましたと言うのも、脳が全ての雑念から開放され、その一点に集中したときに、答えが見えてくるものだと思います。毎日、全ての雑念が消える習慣を探し出し、作り出し、知恵がわく瞬間を作りましょう。脳みそを使わない時間を作る、座禅とかヨガとか、目も耳も鼻も舌も肌も体力も神経も、使っていない状況を作る。ちなみに私は、朝目覚め、まだ布団の中にいる30分をその時間に当てています、物忘れがひどい私は、布団から出ると、まず何を差し置いてもピースメモに書き込む、それをズボンの右ポケットに毎日しのばせ、今日一日の仕事が始まります。

 

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風流ですね。「蝉の声」と聞いただけでなぜか、子供の頃を思い出し懐かしさを、心の落ち着きを感じるものですね。

私は、毎日「ギャーギャー」「ジージー」「グワグワグワ」と鳴くただただやかましい蝉の声によって朝目覚めます。とても風流なんて・・・・・思えません。朝5時頃に一匹の蝉が鳴き始めます。それにつられるように何百何千の蝉がいっせいに鳴き始めます。アーーーー今日の始まりだ・・・・・・しかしなぜか腹は立ちません・・・・不思議ですね。

 

ベランダに出て朝顔を見、きゅうりやトマト、ナスやピーマンを収穫し、耳に突き刺すような蝉の声を聞きながら一日が始まります。

最近はクマゼミが多くなりました。子供の頃はクマゼミは貴重品、大部分は茶色のアブラゼミ、なぜでしょうか。気候の変化でしょうかね。

 

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中小企業の勝負は以下に全員が知恵を出すかだ。

 

知恵の出し方

 やるべきリストを作る

  重要項目リスト

  暇なときにやらなければならないリスト

  今週の行動計画予定表

今月の主な計画表

四半期の主な行動計画表

年間やるべきリスト

今年の目標

  (要は考える時間をもつことと、考えたことを書き出し忘れないようにすることです。人間は忘れることを本能としている動物ですから)

   ピースメモの作成

    システム手帳を使う

    コンピュータの日程表(スケジューラ)を使う

    小さなメモ(ピースメモ)を使う

色々な方法でやるべきことを、記録する方法が考えられていますが、私はコンピュータと携帯電話による予約登録と、ズボンの右ポケットに絶対に忘れてはならない重要事項や緊急性の高い項目のピースメモをいれて、併用管理をするようにしています。

 

  連年日記をつける

 最低3年以上、できることなら5年以上の連年日記をつけることです。日付だけを先に366日記入し、年度と曜日を毎日記入していく日記です。人間は年齢と共に考えることも、共感することも、価値観も変わります。3年前に何も感じなかったことが、今年は大変大切なことに思えたり、すばらしいアイデアにつながったりするものです。連年日記は、毎日何年分もの記憶を呼び戻し、コンピュータで言えば、脳みそを再検索するような行為です。不義理を防ぎ、やり残しを防ぎ、過去の結果を考えさせ、過去の行為を大いに反省させ、未来への道しるべとなります。連年日記を10年付けた方と、何もしなかった方とでは、人脈も情報量も膨大に違ってきますから、その人生も、何倍もの違いが現れているものです。

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    知恵を出す時間を作る

 

知恵は、何もないときには出てこないし、出す必要もない。組織の中では、大きく分けて、知恵を出す人と、手続きを正しく行なう人に分かれることが多いのですが、中小企業では、そこで働く人、全員が知恵を出す人にならなくてはなりません。どんなささやかな仕事でも、日々倒産と向き合っている中小企業では、全ての作業を合理的に、戦略的に変化させるためには、知恵を出し合い続ける必要があります。

 

知恵は、何かを変化させるときに必要なのです。人間以外の動物の世界では、何百年も何千年もの間、同じ行為・行動が、遺伝子レベルで受け継がれて、生存が図られるように仕組まれていますので、人間のように何かの変化に応じて、知恵を働かせて行動することは、ほとんどありません。何千年単位でしか環境が変わらない中で、安定的に子孫を残すのは、この方法が一番なのですが、急激な環境の変化には対応できず、現在では消滅していく種が次々と出ているのです。人間の社会は、知恵の競争によってその繁栄を取り合ってきたのですから、知恵がないものは落ちて行く運命と決められています。ですから、知恵を出せる組織を作ることが、商売で勝ち残れることとなります。

 

知恵の出し方、次回に続きます。

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