2008年5月アーカイブ

東京や大阪、名古屋の大都会での移動は車よりは地下鉄やバス、又郊外からの移動も年を取ると車よりは電車が安全で気楽で便利。

このように思っている団塊の世代以降の方は多いかと思います。最近は環境にもやさしいとのことで世界的にも電車や市電が新たに見直される風潮になり年配者としては心強く感じていますが、完成までには、この寿命も間に合いそうにない、ちょっと残念な限りです。

全国津々浦々まで道路を引き、月に数人しか通らない森林地帯から農業地域まで舗装道路が張り巡らされた国家は世界に類を見ないことでしょう。全て税金と国債でまかない、将来の国民の財産にと膨大な借金つきで申し送られた。

「この土地もあの山も将来の子供たちからの借り物、大切に使ってお返ししなくては」こんな気持ちがあったら、少なくとも借金だらけで日本国中開発することはなかったのに。この地球も将来の子供たちからの借り物、そう思えば化石燃料のばかげた使い方もなくなるのでは・・・・。

地球温暖化で水没した国の遺跡が、自然大災害の爪あとが世界遺産になる日が来なければいいのだが。

 

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昨日のNHKのドラマで2週にわたって北極の環境変化のテーマをドラマ化して放送していました。

北極の氷がなくなる??考えもしていなかったことが現実になってきました。大自然の猛威が起こらない訳がない。それどころか、氷の下から出てきた化石燃料資源の争奪戦が始まるとの事。環境問題なんかそこのけそこのけというところですね。

環境問題を多くの国民が関心を持ち、その取り組みが緩やかに始まりました。「自分に優しく他人に厳しい」国民性は変わりませんので、ちぐはぐな環境対策、ご都合主義のご意見が出てきていますが、いずれ一つの方向に動き出すことになるのでしょう。集団主義、排斥主義にならなければいいのですが・・・・。

自分に出来る環境対策として、通勤は自転車、会社での車は軽自動車、出張は電車地下鉄、年間のガソリン使用量は400リッターも節約できた。

環境サミットで会場にお集まりのかたがたのお車は、セルシオ、ベンツ・・・ガソリンの垂れ流しをしながら環境問題ですか??????。

 

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裁判員制度が来年はじまるとのことで法律を作った司法関係者自らが右往左往、みっともないなんてありゃしない。

国民の99%の者が知らない間に法律が出来、国民のコンセンサスをえない間に法律が施行される。議会制民主主義のハザマをねつらって、何時誰が何の目的だか(冗談半分かお遊びしているうちに)出来てしまった。おしくもない子が出来てしまったが下ろすには気の毒だから生んでおこう程度の法律。司法関係者の閉鎖社会が国民のいわゆる民意などおかまいなしで作った法律。悪法も、迷惑法も法律出来てしまえば従うしかない。悪代官ならぬ世間知らずの間抜司法当局というところかな。

世の中は、複雑化、専門化、高度化になり、あらゆる分野の仕事がその時代背景にあわせて専門化している、学業も仕事も専門家を養成し間違いのないように、迷惑を掛けないように神経をすり減らす世の中になってきている。ところが裁判官(人の命や人生ををジャッジする)の仕事をまったくのど素人にさせよとするのが、この裁判員制度である。

間違った判決をもし出したら、裁判で見聞きしたことをもし口に出してしまったら、専門家でないあなたはこんなプレシャーに耐えられますか。所詮、何も判断できずに警察と検事の言いなりの判決を出す飾り者になるだけではないのでしょうか。責任だけを押し付けられて。

しかも、その報酬は1日1万円だか2万円だかとのこと、同じ席に着く裁判官様は年間1000万円以上の高給取りですよ。国民を馬鹿にしているとしか言えませんね。

司法の世界で飯を食っているお役人様、国会で国民のことを考えなくて法律をとうした国会議員先生、仕事を休まされて家庭をほっぽて狩り出される国民のことを本当に考えて法律を作ったのでしょうか、我々の払った税金があなた方のお遊びの法律ごっこに使われたと感じるのは私だけではないとおもいます。

これでは戦時中の「赤紙」が来たのと同じことですね。

 

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ガソリンにかかる税金がこんなに高いのかと、多くの国民がビックリ、ガソリンもいよいよ1リッター170円に迫る勢い。

私たちに縁の深い税金と言えば、消費税、源泉所得税、法人税、市民税、自動車税、固定資産税、健康保険税こんなもんかな?

縁遠い税金と言えば、知らないうちに取られている税金と言えば、これまたきりがないほど、わたしたち税理士でするよくわからないほどたくさんあります。

もはや専門家でも分からない税金が何の目的で出来たのかすら形骸化し、ただ取るだけのために残っているのではないかと思われるきらいさいあります。政治家の先生ならなおさら知らないのでしょうね。

税金は支払う人が誰でも分かりやすく納得できる物にする必要がありますが、もはや取れるところから取る、取れる方法で取るというなりふり構わない状況になっていますネ。納得納税で納得した利用の仕方の仕組みを作ってもらいたいものです。

ガソリン税を一般財源にするエエエ・・・聞こえはいいのですが、出たとこ勝負、元々道路を作る目的税だったのですからもく定期が終わったら廃止ではないの???。

たばこにも税金がかかるがこの税金は、国民の健康増進に使ってもらいたいですね。

ガソリン税や軽油取引税や空港利用税は地球温暖化防止の環境保護や公的交通機関の利用拡大に使ってもらいたいですね。

ゴルフ場利用税や入湯税は文化財保護やスポーツ振興に使ってもらいたいですね。

酒税はやはり健康やメタポ対策、薬物乱用防止に使われたら・・・。

自動車取得税や建物取得税はごみ処理施設の建設に・・・。

これからの環境改善や老齢化する市民生活の変化を考えると目的税はその目的にあった使い方を導入すれ場、国人の理解も得やすいのではないのでしょうか。

国民は増税を怒っているのではない、使われ方が不明瞭なのを、徴収の仕方が不均等なのを怒っている。

消費税も法人税も所得税も抜本的に考え直さなければもはや小手先で税金をいじくり回していても何ともならない時期に来ているのではないのでしょうか。

健全な社会を維持する納得納税の意識は国民から急速に離れつつある。徴収権力による納税徴収方法では何倍ものコストが掛かり善良な納税者の申告納税方式が崩壊してしまう時期が来るように懸念しますね。

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最近、粗大ごみの処理に皆さん困っていませんか。処分しようにもどこに持っていけばいいの。

自動車はもちろん冷蔵庫やテレビ、家具の処分にもお金がかかる。行政も塵をかたずけるのに当然多額の税金を投入している。塵を出す人は受益者負担によりその分自分でご負担くださいとの趣旨だと思われるのですが。塵を出した人から言わせれば、所得税を払って残った所得や消費税を払って購入したものをごみとして出してさらに処分費まで負担しなければならないの・・・。税金の2重取りやないのといいたくなりますね。

どうせなら、品物を買うときに塵処理負担金シール(塵処理前払い税)をつけて販売してくれればいいのに、欲しいときなら少々高くても購入するのに、いらなくなったときに塵処理料を取られるのでは、不法投棄をするものが出るのも当たり前。政治家も製造業者も行政も何考えているのでしょうね。自動車取得税が少々高くても皆さん払って自動車買いますよね。これからの環境を考えれば、塵処理料(塵処理税)は先にとる先にとれば、塵になって出てくるころには処理施設も充実しているのにね。

消費税値上げが先か、行政改革が先か、福祉を優先させるのか議論している間に世の中は行き詰る。優柔不断の政治のおかげで。

まもなくテレビも全デジタル放送開始、アナログテレビの大量放出に日本の路上放置テレビの山となることのないことを願うのみ。

困った困った我が家のアナログテレビもう15年にもなるが壊れない壊れないのも困ったものだ。

日本国中古いものが貯まりにたまって塵の山、電化製品だけでなくこうしてブログを書いている私も・・・・。北海道から石油や天然ガスが噴出してこないかなー。日本国中オイルマネーで豊かになるのに。

 

 

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全10回に渡って川柳を載せてきました。ご興味のあられる方は、小冊子が出来ていますのでお申し込みください。

 

 

 

税金を 払った会社は トタン葺き

 

車寄せ 作ってみたが 貨物用

 

利益出た 慰安旅行も 海外に

 

夢を見て 夢を語って 30年

 

建築や 自分の家は 残り材

 

黒服が 作業服より 活躍し  

 

浦島も 今はベンツの 亀に乗り

 

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中小企業のM&Aが多くなる背景について。

 

1.戦後立ち上げた事業主が高齢化を向え世代交代が始まった、子から孫へ。

  この10年以内に60%以上の企業が世代交代を必要としている。にもかかわらず、後継者がいない企業が50%以上を占      め、中小企業は次の後継者探しに大変な苦労を強いられている状況である。

このような状況のもと

   少子化、子供がいても後を継がない自由な人生を選択、子供が継ぎたいといっても厳しい経済環境の中継がせれない、社会環境になってきている。

  成熟化した経済社会では、もはや誰でも継げる時代ではなくなった、創業者以上の経営能力がないと、中小企業といえども、中小企業だからこそ、運営することが出来ない成熟社会になってしまっている。

 

では、誰に事業の継承をしてもらうか、共に苦労してきた従業員が最初の候補となるが、ここには大きな問題がある。

   1.従業員の年齢から経営者を任される人物はいるか。

   2.職人はいても経営に関する知識や経験を踏ませているか

   3.資金調達、借入等の自己責任能力が備わっているか

  など経営者として全ての条件を持ちえる従業員は中小企業にはそれほどいるわけではない。

 

 このようなことから、中小企業が将来にわたって存続するために、外部経営の活路を見出すことが多くなりました。

 譲り受け企業側からすると。

  既存事業の沿線上での事業拡大であったり

  異業種に進出するチャンスであったり

  グループ経営によるシナジー効果をねらったり

   多くのメリットを考えることが出来ます。一から新たな業種や地域進出をすることには大変なリスクを伴いますが、すでに成功している企業との合併でしたら、危険を何分の一かに抑えることができます。

  合併される企業においても、従業員の将来性も確保され、長年お世話になってきた取引先にもご迷惑を掛けずに済み、経営者自信創業者利益をいくらか確保することが出来ます。

 

社会の中でも金融機関でも、M&Aに関する理解が浸透し、取引が一般化してきていますので、今では、いわゆる世間の目を気にしなくて進めることが出来るようになりました。

 

中小企業の経営者の皆さん、あなたが元気なうちに(M&A開始から引き渡し終了までに数年はかかります)、企業が元気なうちに(行き詰ってからでは、創業者利益も得られませんし、買い手が見つからないこともでてきます)検討に入りましょう。

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中小企業の経営者は毎日毎日右往左往しながら・・・楽にならないのが趣味になる。

大企業のサラリーマンとは違い、儲からないけど人生は意外と充実してまっせ。

 

クーラーが 壊れたついでに クールビズ

 

    葬式で はずした暖簾 握り締め

 

ITとても 会社の登記は 大安日

 

組合に 寄るのは亭主 ばかりのみ

 

携帯で ウオウサオーの 社長さん 

 

古い店 古い商品 古い妻    

   

今日こそは 早く帰ると 言い聞かせ

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中国で地殻変動による大地震が発生し大変多くの方が命を失い、財産を失い気の毒という表現では言い表せない状況ですね。

大自然もたまったエネルギーが大きいほどその変化は劇的に大きなことになる。同じように人間の社会でも、社会の変化と社会システムの食い違いが大きいほど、ある日突然劇的な変化を余儀なくされることに成ります。

道路特定財源の件も後期高齢者保険の件も年金の件もすべて根っこは同じではないのでしょうか。問題を先送りにすることなく抜本的な改革、時代に乗った政策を確実に進めていかないと、営々と作り上げてきた時代錯誤のシステムが突然崩壊し経済的に恵まれていない方に集中的に困難をもたらすことになるものです。

借金だらけの国家、問題を先送り先送りし国民の顔色ばかり見ている政治家、国民に対して責任なんて取る気もなく取る理由もないと「いぶかる」政治家の先生を「飯袋政治家」といいますが、われわれは見逃さないようにしなくてはなりません。

消費税が5%になってからもう何年になるのでしょうか、諸外国の例を見ればこれほどばかげた税制を何時までだましだまし取り続けるのでしょうか。税金を政争の具(愚)と使うことなく、問題を先送りにすることなく国民の将来を考えた政策を打ってもらいたいものです。

日本の税理士制度も会計士制度も世界に誇れる陣容と能力を持っています。政府の方針が出ればその方針に沿った制度構築も公平な納税体制も直ちに出来上がります。

この成熟化した社会の中で日本の政治家だけが成熟してないボンボンなのではないのでしょうか。最近二世のおぼちゃま政治家がずいぶん増えましたからね。

そういえば我々の業界も、大学で税理士資格を銭で買ってきて開業する「ぼちゃん税理士」が業界の役員をする時代になりました。

めでたしめでたしハッピーハッピーですね。

このまま日本の社会に日本人が目玉が飛び出るような地殻変動が起きない訳がない。

 

 

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5月9日よりマレーシアにいって行きました。マレーシアは日本の国土の約90%の広さに2000万人強の人口、石油も産出している経済的にもどちらかと言えば豊かな国、治安もよく今までの認識を変えなければならない良い国でした。

日本から団塊の世代が、第二の居住のためにリタイアメントハウスを購入したり、マンショウやペンションを投資資産として購入する方が増えています。物価も安く、治安もよく日本のスパーも完備し、日本人会の出来ており、申し分のない国と言う感じでした。

第1日目は首都のクアラルンプールに滞在し、長期滞在に向いたホテルで過ごしました、電子レンジも完備し自炊が可能ですので、状況視察に使うのに便利なホテルと言う感じでした。文化遺産が少ないのが少し残念でしたが、香港、シンガポール、バリ島、バンコック、プーケット、カンボジア等近くの観光地には1日何便も飛行機が飛んでおり、むしろ観光出発に滞在するのに便利なところです。

クアラルンプールの次は、ペナン島に移動、リゾート地かと思えば商業も工業も発展した大都会、人口300万人近い人が住んでいるとのことでした。ペナン島と本土との間は橋で結ばれていますが、なにぶん一本のため通勤時間帯は大渋滞、現在2本目の橋を建設中とのことです。

インド洋に面した海岸にはホテルやコンドミニアムが乱立し、現在も一大リゾートを目指した開発がしのぎを削っていました。チョッとした観光産業誘致バブルの状況です。

このペナンでも退職者に対するリタイアメントハウスや投資物件が数多くあり、それぞれの好みに応じて超高額品からお手ごろ部件まで次々と出来てきています。10年後には大変な観光地に変貌することが期待され、日本にはない躍動感が感じられました。当然建築バブルでおしまいになってしまうかもしれませんが。人口の6割が中国系住民のため、今後中国からの投資も大きいのではないかと思われます。

言語はマレーシア語、中学校では理科と数学が英語で授業されておりますので、英語も日常語として、また中国人が多いので中国語も使われている、いわゆる3ヶ国語が平行して話されています、宗教も仏教、キリスト教、イスラム教、ヒンズー教と多彩な多民族国家でした。

日本からの永住権も比較的容易に取得できます、税金もべらぼうに安く、ガソリンなんかなんと日本の半分以下、公共料金は4分の1程度かな。固定資産税も形だけ、相続税は無しとのことで、金融財産をたくさんお持ちで考え方だけ割り切れれば、マレーシアに居住してしまったほうがはるかに豊な人生を遅れそうな感じでした。

現地のご紹介をご希望の方はメールを下されればご紹介します。

 

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連休もボチボチ休み疲れが出始め、退屈の虫がうずきだす。

先日、名古屋の吹上ホールにて「骨董市」が行われていました。たまたま通りかかったので興味本位で覗いてみました。

古本屋、古着物屋、瀬戸物屋、花瓶、土瓶、茶碗に刀、タンスにちゃぶ台、なぎなた、鎧にかぶと、おもちゃからポスター、掛け軸に屏風などなどアルワ・アルワなんでもある。無いのは古女ぐらいと心につぶやきながら。

最近テレビの「何でも鑑定団」の番組がおお受け、私も楽しく拝見していますが、その影響もあるのでしょうねー。会場は超満員の盛況さ、価値も分からない私はただなげめるだけ「お客さん店じまいだから半値でどうかね」奥さんとかおお見合わせて・・・・・・・???。

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日本人の文化川柳でめげない中小企業をあらわす。

今後10年で日本の中小企業の50%が消滅するといわれている。負けて成るもんか。

 

 

 

ボンネット 開けてわが社の 品探す 

 

工場で 元気に動くは 犬と猫  

 

設計図 老眼かけて 拡大鏡 

 

地場産業 中国製品 巾きかせ   

 

大企業 下請けなければ 柿の種

 

クレームの 嵐の頃が なつかしい

 

町工場 ニッチな分野で 日本一

 

町工場 機械も人も 年をとり  

 

出るでない 白い鼻毛と 不良品

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森 久士(もり ひさし)
1948年(昭和23年)2月23日生まれ
69年愛知学院大学卒、同年原会計事務所入社
78年税理士登録、同年森会計事務所(SMASH経営の前身)を開業。 2002年10月に「森会計事務所」と「原会計事務所」が合併し「税理士法人スマッシュ経営」を設立。2006年12月に名古屋オフィスをオープン。 関連企業として「㈱SMASHメディアリンク」、「㈱SMASHエフピー経営」、 「SMASHビジネスコンサルティング㈱」、「行政書士法人SMASH申請代行」を設立。

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