2008年4月アーカイブ
今日、長年お付き合いしていた方が、交通事故でお亡くなりになりご葬儀に出席しました。68歳の若さで残念なことでした。およそ40年間左官一筋の人生で、葬儀式場には、左官の命といえる「こて」が置かれ皆さんの涙を誘っていました。真面目で仕事が趣味、誰にも負けない良い仕事をするのが誇り、こんな職人一筋の「一期」な人生を送った方でした。
おりしも、新聞では春の叙勲の発表が行われておりました。40年間仕事を通じて社会に貢献し、税金も40年間払い続けながら。国も役所も「ありがとう」「ご苦労様」の一言もない。叙勲の表彰者を見ると、彼が払った税金で給料をもらっていた方々がオンパレード。
???
「官尊民卑」の象徴の叙勲の会。裁判官だの国会議員だの高級官僚だのが上位の勲章をもらい、民間人には程度の低い勲章を「しかたなし」「形だけ」出してやる。みっともなくて見ちゃ-おれないね。
税金で飯を食っているものが、辞めてさらに勲章をもらい。民間人のボランタリーで人生かけて奉仕をしたものが、お飾り程度の勲章か・・・・しょせんお役人のお宛がえか。
政治家や役人が偉くて民間人はなんだ・なんだ・ナンナンダ。
卑猥に理論的に考えてみると。
飯袋役人(税金で飯を食っている人間)は自分たちの「トロサ」「ノロマサ」「ろくすっぽ重要な仕事をしていないのに高額な俸給をもらっている後ろめたさ」を隠すために、民間人で頑張った人を「ダシ」にして、その人たちと比べさせる事によって自分たちの優秀さを国民に植え付ける。いわゆるトラの衣を借りる・・・・。理論ですね。
役人のやっている仕事は、民間の企業活動から利益を吸い取り、組織を維持して楽して飯を食うシステムをいかにして維持するか、いわゆる民間の働きに対する吸血鬼に過ぎない仕事であるので、自己実現の仕事は基本的にない。人生の本質を公務員として生きる人間に理解させないようにする為に、お前達も頑張れば勲章がもらえるという、人生の目標を「勲章」をもらう所に設置させ、多くの日本人をただの飯袋役人に仕上げる為の材料にしている。堕落飯袋役人育成理論ですね。
民間人と税金で飯を食っている人間の比率がどれほどだか知りませんが、民間人の方が税金で飯を食っている人間よりはるかに多いのに、何故叙勲だけは民間人は圧倒的に少ないのでしょうか。勲章をもらった元飯袋役人どもは、その後各地で叙勲祝賀会なるパーティーを開く、民間人を発起人に仕立て、多くの民間人を呼び寄せ「皆さんのお陰でしたと」必ず挨拶をする。足蹴にした民間人を心の底ではあざ笑いながら。
民間人の皆さん、人生の目標は勲章をもらう名誉ではありません。誰に勲章を出すか策略している役人を信じてはいけません。あなたの出した税金が、彼らを優秀な国民であるかのように。税金で飯を食っている人間が、税金を払っている人間よりも世の中の為になる仕事をしているかのように。仕組まれた叙勲制度にだまされないようにしましょう。
防衛事務次官等の役人も国民をだまし討ちにした社会保険庁の長官経験者もきっと大きな勲章をもらっていることでしょうね。
先日の土曜日に
名古屋ボストン美術館で「クロード モネ」の展示が行われワクワクしながら出かける。
久しぶりに実物を見た、本当にすばらしい作品である。残念なことに作品はガラスの額縁に入っているため、上からのライトで絵の具の盛り上がりが消され、ノペラボーに見えるのが残念、少し腰をかがめてみるとちょうど良いポジションかな。
昼から、長野県白馬村の農民彫刻家「丸山和之」作品展を見に行く。吹上の「よ・あん」で個展が行われており、心温まる彫刻作品に触れる。
一日芸術三昧の日を過ごす。至福の1日であった。
日本のメゲナイ中小企業を応援するSMASH経営
泣くのは修行 怒るのは無知 笑うのは悟り
何時も怒ってばかりの森より
幼子が 八百屋さんとは どんな店
幼子が 水族館やと 魚屋で
跡継ぎと かわいい孫は 腫れ者だ
会社継げ 会社継ぐなと 子を思い
従業員 ポルトガル語に 中国語
跡継ぎと 賃上げ争議 店を閉め
Thannk you for your cooperation
ご協力を感謝します。
電車に乗ると案内によく出てきますね。
オリンピックの聖火が来る、ガソリンの税金が再び上がる、後期高齢者保険料が取られる。
こんな安心な国に住み、食べることも、住むことも何不自由ない国に住みながら、文句ばかり言って感謝できない。
人の心って怖いですね。日本人は何時から感謝の気持ちを忘れてしまったのでしょうか。
最近は硫化水素なるものを使って自殺するのが流行し、年間3万人もの人が自ら命を絶つ。幸せって何だろうね。
哲学者ソクラテスでさえ答えを見出せなかったのだから、僕のようなボンクラがわかるわけないか・・・。
どうしたら感謝の中で生きていけるのだろう。
国会で法案通過を期待する。
中小企業事業承継税制の抜本拡充
事業承継の際の障害の一つである相続税負担の問題を抜本的に解決するため、非上場株式等に係る相続
税の軽減措置について、現行の10%減額から80%納税猶予に大幅に拡充するとともに、対象を中小企業全
般に拡大する。なお、本制度は、平成21年度改正で創設し、事業継続円滑化法(仮称)の施行の日(平成20
年10月予定)以降の相続に遡って適用する。
改正の概要
自社株に係る10%減額措置(現行制度) 自社株に係る80%納税猶予(改正後)
軽減割合を80%に大幅拡充
相続した株式のうち、発行済株式総数の2/3又は評価額10億円までの部分のいずれか低い額
※但し、発行済株式総数の2/3以下の限度有り。
改正後の効果
事業承継税制の抜本拡充は、単に事業承継の円滑化を実現するのみならず、厳格な事業継続要件の設定により、真の意味で地域の雇用確保、更には経済活力の維持に向けた特効薬となる。
後期高齢者の保険料を年金から差っぴくことが問題になっていますが、昔から日本では税金の効率的な徴収方法(役所が努力しなくて金を集めるシステム)が行われてきました。
サラリーマンの源泉徴収、サラリーマンの市民税徴収が最たるものですネ。給料を払う企業に税金の徴収を任せ、企業が徴収義務を怠ったり納税を遅れたりすると徴収させている企業に罰金を課税すると言うとても都合の良い徴収方法です。
税金を取る側からすれば何の努力をすることなく、睨み付け脅していれば金が集まる仕組みです。
今日のテレビで派遣労働者の市民税を企業が徴収してくれない、市役所の職員が慌てふためいて税金を集めに回っている、そしてあたかも徴収しない企業が悪いかのように報道していた。
昨年の所得を基準に市民税を計算し今年の給与から税金を徴収する仕組み自体に問題があり、しかも今働いている企業にその徴収をさせようと言うのですから、とんでもないばかげたことです。
日本の伝統的であった終身雇用制、今残っているのは、ボチボチ働いていてもつぶれない首にもならない公務員社会でしか残っていない文化を、民間企業に押し付けて楽して税金をかき集め、それをしない企業を悪者扱いするとんでもない時代錯誤をしている。
電子申告も普及した今日、サラリーマンの源泉徴収による強制課税ではなく、確定申告による自主申告制度に変えるべきであり、課税庁も金が惜しければ税金の徴収を企業任せにすることなく自らの努力ですべきである。
納税に対する啓蒙活動も盛んになり、納税者も自分の納めた税金がどの様に使われるかの関心も深くなり、政治家も金の使い方が慎重になる。ダーダー集めてダーダー使うこんな社会では税金も納めたくなる社会風土になってしまうのではと懸念しています。
人類の発展は、
「言葉を使うこと」「火を使うこと」「刃物を使うこと」から始まった。
今の子供は、メールはするがしゃべらない、火を手にすることは1年のうち何回????、刃物を使うことは・・・・・。
あれはしてはいけない、これはしてはいけない、それは危険だ、あれは危ない・・・・・・。
現代は人類発展の基礎を一生懸命捨て去ろうとしている。
何万年もかかって作り上げてきた発展の基礎を僅か数十年で色々と理屈をつけて、法律や規則で止めさせる。
神へのボウトクのごとく。
「園芸」といえば花をきれいに植えて芸術作品を作るとの意味合いでしょうね。
私は、ひたすら食べることのできる野菜主力の園芸を趣味としています。種をまき芽が出て大きく育ち花が咲く、ここまでは園芸。これから先が実が成るか、枯れて処分してしまうかが大きな違いです。実が付き少しずつ大きくなり、収穫の時期を見極めて、思い切って収穫。食卓に乗って口にする。
至福の一時である。
ベランダに大きなプランターを15個ほど並べ朝に夕に手入れする。始めたらやめられない、35年間人生の楽しみです。
泣くのは修行 怒るのは無知 笑うのは悟り
日本の経済は中小企業なくしてと成り立たないと言われますが、中小企業のおかれている立場は随分つらい物があります。高齢化が進む中廃業が進み、ここ10年で50%の中小企業が無くなるとまで言われています。
横文字の 意味もわからず 社名とし
新商品 売るより先に 皮算用
頼りない 二代目飛ばし 孫に夢
打って出る これが最後と 妻に言い
打って出る やめてください 妻泣かれ
流行語 わが社のトップは 資金繰り
着メロに 社歌が流れる 忠義者
同業者 宴会しながら 腹探り
「負けてなんかなるものか・・・・・・。」
昨日、東京で旧知の仲間が集まって親しく懇親会を開きました。
そんな会議の中である人が言い出しました。
「泣くは修行
怒るは無知
笑うは悟り」
と、喜怒哀楽の毎日私は、怒ることが多い日々を過ごしているなーーー
あまり悟ってしまうと死期が早まるとも言うからなーーーー
・・・・・・・・・・・・と感じる人が多いのでは、団塊の世代より。
ゴルフ場は多くは山の中にあります。平地と比べると数百メートル高いところにあることになります。
今年の桜は4月の始め頃から随分長く楽しめました。今日17日平地ですと桜前線は仙台より北に行っているのではないでしょうか。北ではなく上に向ってですと標高500メイトル以上上に行きますとちょうど桜が満開です。
今月の終わりになりますと長野県の白馬や栂池で梅と桜が満開、北海道が満開ですね。
今年はゴルフをしながら二度目の花見をすることが出来ました。
地球の温度が3度上昇すると桜は10日も早く咲くことになりますね。大変なことになるナーとゴルフをしながら感じた一日となりました。
昨晩、私の友人が囲碁の初段を取得したとのことで、賑やかに昇段祝賀会が行われ参加しました。
団塊の世代が長年の念願を達成し、大きな喜びを得たことに自分のことのように嬉しくなりました。最近は、覚えるより忘れるほうが得意になり、情けない思いをすることしきりの日々を送っていますが、そんな年齢の中でお見事なことでした。
ちなみに、私の碁は、センスがなく努力とは無縁のような碁です。
祝賀会のご挨拶の中で、こんな話を聞きました、皆さんにも参考になればと思います。
なら事、例えばお茶お花、剣道や柔道にもその人の実力を定めるために、今では段位が与えられるのが普通のように行われていますが、この「段位」の始まりは、囲碁からだったそうです。
なるほど、さすがに古来から脈脈と愛されてきた碁、なるほどと思いました。
還暦を向え、自ら足跡を残す人生が始まった。足跡では消えてしまう、形を残すにはと・・・あれこれいまだに迷う・・・?
売り出しで 売れた商品 目玉だけ
孫が来た これ幸いに 店を閉め
薬局に 毎度といわれ 首をたれ
街路灯 誰も通らぬ 道照らし
お客より テレビを気にして 留守番す
造るのも 売るのも社長 休みなし
カンバンに 付いていました 葵の紋
ISO 社名よりも デカク書き
なんといっても無料
SMASH経営では毎年6冊ほどの小冊子を発刊しています。お役に立てるかどうか分かりませんが、中小企業の皆様に無料配布させていただいています。ご要望の方がいましたらお申し込みください。
最新の小冊子は
1.死んで迷惑 ボケて困る
ボケたら困るのは誰しも思うこと、死んでも周りに迷惑を掛ける、こんな事態に際してどの様に自分の周りをきちんとしておくかを考える小冊子です。
2.先人に学び 達人に教わる
先人たちの諺や信念を書き出し、達人たちがその生きざまを話してくれた言葉を記録した小冊子です。自分のこれからの人生を豊かにしてくれる言葉が見つかるかもしれません。
3.5か条の諺
格言を5か条ごとにまとめ、わかり安くまとめた小冊子です。気楽に読みながらうなずける言葉が見つかるといいですね。
ご要望の方はgoogleかヤフーで「SMASH経営」のホームページより申し込んでください。
オリンピックの聖火ランナーが世界各国で妨害を受け大混乱、中国流民衆統治は世界には通用しないことを中国当局に見せ付けるがごとくだある。共産党一党支配から抜けるに抜けられないジレンマがこれから始まる。近隣諸国としては軟着陸で民主主義国家になってもらいたいと望むばかりである。
中国では平和の祭典への序曲が暴力的内乱と入り乱れ、日本では道路族利得議員が道路ができんくなるぞとの脅しの元がガソリン税廃止論者と睨み合い。所詮人間の社会意見考えの混在は当然のこと。税金でも同じ税務署と納税者が意見や見解の相違でもめるのは当然、立場の違う者どうし、もめない方が不思議、税務署の言い分に異議あるときは、決していい加減に妥協してはならない。ごまかして個人で隠匿した脱税は別として、所詮行政処分の範囲内、納得いくまでとことん行政官に物申す納税者になろう。
たとえ国税マンが「御上の言うことが聞けないか、素直に聞けば御上にも温情はある」などと脅されても。
ボンネット 開けてわが社の 品探す
工場で 元気に動くは 犬と猫
設計図 老眼かけて 拡大鏡
地場産業 中国製品 巾きかせ
大企業 下請けなければ 柿の種
クレームの 嵐の頃が なつかしい
町工場 ニッチな分野で 日本一
町工場 機械も人も 年をとり
出るでない 白い鼻毛と 不良品
新会社 資本は小さく 夢でっかく
意気高し 技術はあれど 金はなし
社名だけ 大きくつけた 我が会社
日本の役所は色々な統計を作るのが大変好きでして、国家から零細な市町村まで統計を作ることが仕事のように作っています。統計を作る目的は過去色々あったのでしょうが、今ではそんなことはたぶん忘れてしまい、統計を作り続けるこちが仕事になっているようです。もはや国民のためとは到底思えない統計を作っている飯袋役人が全国にどれほどいるのでしょうかね。
厚生労働省からの統計で
昨年日本人は およそ 100万人強お亡くなりになりました。
なんといっても死亡のトップは、癌でした 35万人弱の方が亡くなりました。2番目が心筋梗塞 20万人弱 3番目が脳血管症約13万人 これが日本の3大死亡原因とのことです。
今月からメタポ対策が本格的に始まるとの事。大きなお世話か、ありがたい手助けかは個人個人の判断ですね。
ちなみに自殺ですが年間約30.000人の方が自ら命を絶っています。
毎年増加しています、毎年住みにくい世の中になってきていることの表れではないのでしょうか。じわじわと地球温暖化が始まっているのと同じで、自殺者もじわじわと増えている。特に増加が目覚しいのは自営業者いわゆる中小企業の経営者と言うことです。
今年は、後期高齢者保険の開始で経済的底辺の生活者が景気の低迷で中小企業経営者の自殺が増えることになるのでしょう。毎日、生活費に困ったこともない、口だけワーワアー行ってれば良い政治家の先生、日が暮れさえすれば給料がもらえる公務員のお役人様、自殺者が毎年30.000人もいることを忘れないでもらいたいものです。
病気はともかく自殺わいけませんね、もったいないですね。もっともったいないものに、中絶があります医学的にどうしても中絶するのは仕方ないとして、年間の人工中絶は死亡原因の一位の癌35万人に匹敵する人工中絶が行われています。
日本人口は減少して将来が心配だ、人口対策のみ考えるなら、この人工中絶がなくなれば単純に毎年30万人以上の人口増加があるのですが、一人の医師が始めた赤ちゃんポストを国家救済の制度として取り入れれば、生まれてくる予定であった命が失われることなく、日本の人口問題も解決できるのに・・・・こんな単純な問題ではないのかもしれませんが。
めげない中小企業経営川柳代5弾
売り出しで 売れた商品 目玉だけ
孫が来た これ幸いに 店を閉め
薬局に 毎度といわれ 首をたれ
街路灯 誰も通らぬ 道照らし
お客より テレビを気にして 留守番す
造るのも 売るのも社長 休みなし
カンバンに 付いていました 葵の紋
ISO 社名よりも デカク書き
チュウリップが満開
桜の満開ですね。日本人に花といえば何と言っても桜が第一ですね。しかしこの時期満開をする花は他にもいくつもあります。
昨日、長島温泉の近くにある「なばなの里」に行ってきました。満開の1000本桜の街道を抜けると長良川河口堰で問題となった巨大な水門が見えてきます。その隣にあるのが「なばなの里」です。年中ベゴニアが満開の温室が目玉ですが、屋外には、チュウリプの庭に水仙の庭にと季節の花が満開です。
花は心の食べもの、御腹一杯にいや心一杯に・・・・たまには、心に栄養を行き渡らせてみようではありませんか。
地球温暖化や人口爆発が叫ばれる中人類はどこに行くのだろう。生命を誕生させた神様がいるならきっと神様といえど大きな誤算をしたに違いない。
人間が神に近づき過ぎたのか。
生命が誕生して40億年前とかその後8億年前には地球が氷付いたスノーボールアースにより、ほとんどの生命が失われたとか。その試練を受けて6億年前にはカンブリア紀に入り生命の爆発的多様性が始まり3億年前には昆虫が大発生したと思ったら、2億5000年前には地球上の生命の95%が死滅する大消滅時代が到来。その後6千500万年前の恐竜大絶滅になるまで生命は強くなることで生き残ることを続けてきた。しかし、地球上でどんなに強くなっても宇宙からの大変化には生き残れることができない。ここで神様は肉体的強さからではない、頭脳を生命体に与えた。
神様は2000万年前サルを作りここから人類誕生の一歩が始まった。600万年前猿人ができ、20万円前ホモサピエンス現代人が誕生した。この人間は、あらゆる物の真理を見極めあらゆるところに出かけたがり、神の創造物の根源に迫ることをやめない。これで生命は宇宙からやってくる物理的な天災からも生命を守ることができる生物に成長できる道すじが出来上がったかのように思えた。ここまでは神様がもくろんだことであったのだが。
人類は核爆弾を作り、人口は爆発的に増加しもはや手のつけようがないほど増加してしまった。
人類の知識ではもはや解決できない状況を自ら作り出して、新人類の誕生を必要としているのだが、ここで神様の誤算が働いてしまった、人類が開発した核爆弾が神様の予測では使われるはずであった、それによって人類大悲劇と新人類誕生のプロセスが仕組まれていたのに、人類は神の意に反して核戦争をしなかった。
神様は生命誕生から現在まで大悲劇を何度も経験させてきた、今後この悲劇をとめることはない、神様が作った創造物人間が、神様の意に添うならば、必ず核戦争はおきその放射能が新人類を誕生させることになる。
神様は人類の知恵の与え方に誤算をしてしまったのではないだろうか。
変な夢を見たもんだ、エスエフ映画の見すぎかな。
- 森 久士(もり ひさし)
- 1948年(昭和23年)2月23日生まれ
69年愛知学院大学卒、同年原会計事務所入社
78年税理士登録、同年森会計事務所(SMASH経営の前身)を開業。 2002年10月に「森会計事務所」と「原会計事務所」が合併し「税理士法人スマッシュ経営」を設立。2006年12月に名古屋オフィスをオープン。 関連企業として「㈱SMASHメディアリンク」、「㈱SMASHエフピー経営」、 「SMASHビジネスコンサルティング㈱」、「行政書士法人SMASH申請代行」を設立。